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メールマガジン 2015年バックナンバー

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   『 毎日2分でサクサク読む医療・健康ニュース 』 vol.2228

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平成27年4月30日発行

■ニュースヘッドライン

▽ネパール地震、村に診療所1ヶ所のみで治療追いつかず(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/news/20150430k0000m040124000c.html

▽医療用iPSを今秋にも医療機関などへ提供できる見通し(読売新聞)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=117888

▽赤ちゃんポストの病院に相談急増、妊娠望まない人など(産経新聞)
http://www.sankei.com/life/news/150428/lif1504280031-n1.html

▽ハンセン病入所者が植えた桜満開、強制隔離の思い伝え(朝日新聞)
http://apital.asahi.com/article/news/2015043000002.html

 

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 ▼ちょっと比較・・・今日の言語

  日本語:脈絡膜
英 語:Choroid
独逸語:Aderhaut

  視覚器(眼球)と眼窩,3倍大・7分解モデル(F13)
http://www.3bs.jp/model/vision/f13.htm?mmail&d

  眼窩に定置された眼球と眼筋,視神経を示したモデルです。
このモデルで脈絡膜は6番です。

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■注目のテレビ番組

▽今日 4月30日(木)19:57~20:54 フジテレビ

奇跡体験!アンビリバボー

  大衝突事故にも関わらず奇跡的に助かった男、
華麗に踊る男の正体、大反響を呼んだゲームを
巡る父子の仁義、遠く離れたアフリカの地で
村長となり今でもたたえられる日本人の偉業
などお送りする。

▽明日 5月1日(金)22:00~22:50 NHK総合

総合診療医 ドクターGスペシャル
「航空機内の患者を救え!」

  高度1万メートルの航空機内。突然「息が苦しい」
と訴える患者。限られた医療器具で問診を頼りに
病名を突き止め、患者の命を救えるのか?そして
思いもよらない事態が!

  
■はじめての方へ------------------------------------------------

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■編集部「よろず」ノート オリ

私が住んでいるアパートは玄関開けたらすぐに外・・・
というわけではなく、雨風があたらないように
廊下も外壁で覆ってあります。
雨や雪の多い新潟にはありがたい設計です。

それはツバメにとっても同じようで
毎年アパートの入口付近に巣を作っています。

ところが先日アパートに帰って、階段を上っていたら
(私の部屋は2階になります)
なぜか鳥のフンが階段に。

あれ??と見たらツバメが1羽。
私の隣の部屋のドアの上にちょこん・・・
と座っていました。

あらら・・・。間違って上まで来ちゃったかな?
と思ったものの「まあそのうち出ていくだろう」
と思っていました。

その日は娘が体調を崩してしまい、帰ってから翌日の
夜まで外には出なかったのですが、丸一日以上たって
ドアを開けたら私の部屋の入口付近にも鳥のフンが!

えぇっ!?まさか・・・とお隣さんのほうに行ってみたら
まだツバメがいるではないですか!

このフンの量は・・・一度も出て行かず、
ずっと2階をウロウロしていたということだろうか・・・。
上まで来たものの外への出方が分からないとか?
とその場でしばし悩んだものの、廊下には窓があるので、
いくらなんでもこれなら出られるだろうと、窓を全開に
してあげました。

しばらくするといなくなったので「良かった良かった」
と思っていました。

ところが!

翌日仕事から帰って部屋に上がると・・・
なんとまたお隣のドアの上にいる!

え~~と思って「戻ってきたの?」と声をかけ
部屋に入ろうとドアに手を伸ばしたら、
私の部屋のドアの上にも!

思わず「うわっ!!!」と声に出して驚いてしまいました。

お嫁さんを連れてお戻りですか・・・。

確かに2階は外敵がくる可能性がないのでツバメにとっては
ありがたいのかもしれないです。

でももしここに巣を作られたら・・・
孵化した雛が飛び回り、廊下や踊り場には
フンがたくさん落ちることに・・

密閉された空間でそれは・・・避けたい・・・。

お願いだから下に行って~~いつもの場所に住んで~
と切に願うばかりです。

※編集部「よろず」ノートは弊社の社員が日によって代わる代わる
書かせていただいております。
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