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インプラントイマジネーション 映像で見るさらなる適応症拡大への技

インプラント適応症拡大のテクニック


インプラントイマジネーション 映像で見るさらなる適応症拡大への技:画像

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W65007
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上顎・下顎別の観点から,PRPを応用したソケットやサイナスリフト,さらにはGBRやソケットプリザベーションほか,インプラントの適応症を拡大するための全てのテクニックを映像で示しています。

インプラントイマジネーション 映像で見るさらなる適応症拡大への技の内容

PRP(Platelet-Rich Plasma)作成法
歯科インプラント分野におけるPRPの応用目的でもっとも明確なものは,インプラント手術部位の軟組織治癒,上顎洞底挙上,オッセオインテグレーションなど自家骨移植再生促進である。今回われわれが用いているPRP採取法を映像にて示す。
GBRとREOを併用した審美的インプラント埋入術
術前のCT撮影などにより前歯部欠損部歯槽堤が薄いことがわかっている場合に行うREOとGBRの併用による歯槽堤増大術を映像にて示す。REOを行う最大のメリットは頬舌側の皮膚骨を可能な限り温存してインプラントを植立でき,その上にGBRを併用できることである。
上顎洞底挙上術(同時埋入法,段階法)
上顎洞底挙上術は上顎洞粘膜を側方から挙上したスペースに自家骨および骨補填材を填塞し,フィクスチャー埋入に十分な骨量を確保することがある。歯槽頂から洞底部までの距離が5~8mmある場合に行う同時埋入法と4mm以下の場合に行う段階法を映像にて示す。
垂直的および頬舌的歯槽堤増大術(段開法)
オトガイ孔の位置および歯槽頂から下歯槽管までの距離が5mm以下の場合に行うフィクスチャー埋入前の垂直的および頬舌的な骨量を確保しておく段階法を映像で示す。段階法では6,7ヶ月後にフィクスチャーの埋入を行う。
垂直的および頬舌的歯槽堤増大術(同時埋入法)
オトガイ孔の位置および歯槽頂から下歯槽管までの距離が6~7mm以上の骨量があり,歯槽頂部幅径が3mm以上でフィクスチャーの初期固定が得られる歯槽堤で行うフィクスチャーの埋入と同時にGBRを応用した垂直的および頬舌的歯槽堤増大術の映像を示す。

収録内容のスナップ画像

インプラントイマジネーション 映像で見るさらなる適応症拡大への技 1
インプラントイマジネーション 映像で見るさらなる適応症拡大への技 2
インプラントイマジネーション 映像で見るさらなる適応症拡大への技 3

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