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森田博也D.O.のオステオパシー・セミナー・シリーズ Part-3

頭蓋領域におけるオステオパシーの理論とテクニック


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DVD4枚セット(分売不可)

オステオパシーは,1874年にアメリカのスティル博士により発表された自然医学です。アメリカではMDと同等の医師としての資格を持っています。オステオパシーの原理は,人体を一つのユニットとして考えること,人体は自己防衛,自己管理能力を持つこと。そして人体の構造と機能は相互に関連するというもので,病人を「ホリスティックアプローチ」と呼ばれる全体的見地から治療していくという考え方を持つ総合医療です。このDVDは2006年12月に行われた第3回セミナーの模様を収録したもので,今回は脳神経を中心とした神経解剖学と,頭蓋領域のオステオパシーの理論とテクニックなどを取り上げ森田博也D.O.が詳しく紹介しています。

*日本語吹替版
*指導・解説・協力者等の所属は発売時点のものです

神経解剖学(85分)

自立神経系(交感神経,副交感神経)の基本的な解剖学とその機能について紹介

脳神経/痛みのメカニズム(98分)

12対の脳神経の解剖学とその機能,およびオステオパシーにおける痛みのメカニズムについて紹介

頭蓋領域のオステオパシー:理論(80分)

脳脊髄液の波動や脳の固有収縮運動などの頭蓋オステオパシーの基礎概念と頭蓋と仙骨の解剖学について紹介

頭蓋領域のオステオパシー:テクニック(67分)

捻転や側屈回転などのSBS病変における症状と,後頭下の減圧,CV4などの頭蓋テクニックを紹介

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