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操体法入門

連動を臨床にどう生かすか,4つの症例で解説


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操体法の診断の大きな特徴である動診は,からだを動かして,感覚を分析する診断法です。その動診を行う上で最も基本となるのが,連動です。からだは局所が動けば全身が連動して動いてきます。 この連動のメカニズムは,操体法の創始者である橋本敬三医師の「運動系は中枢神経を介し,合目的に連動装置になっている」という考えを踏まえて,その弟子である三浦寛氏が40年の操体臨床を通して1つ1つ解明し続けてきたものです。この「連動」というからだの診かた捉え方が理解できると,からだを診る視点が変わり,あらたなる診断,治療の可能性が広がります。

DVDでは「局所と全身とが相協調的に作動しあう連動のメカニズム」を紹介した上で,連動をどのように臨床に応用しているのかを4つの症例を示し紹介していきます。

操体法入門の内容(118分)

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