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インド製
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オットー・フォン・ゲーリケの歴史的実験を再現して大気圧の影響についての観察を行うのに用います。取手付きのプラスチック製半球2個の間に,気密性を高めるゴム製シールリングを挿入し,内部の空気を抜くと,半球同士が強固に結合します。片方の半球に換気バルブおよびホース接続口があります。エアホース付き。
通常は半球は左右に離れていますが,手動式真空ポンプ(U20500)などで半球中の空気を抜くと大人が引いても離れません。
簡単に真空状態を作り出せます。
真空中での物体の自由落下が観察できます。
これだけで低真空を作り実験できます。
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